卑弥呼はふたりいた (晋遊舎新書 S10) 晋遊舎 関 裕二
¥1,240 税込
残り1点
なら 手数料無料で 月々¥410から
この商品は送料無料です。
※発送方法のご指定は出来ません。(通常は追跡無しの方法で発送致します。)
※商品状態は写真とコンディション説明をご確認ください。個別のお問い合わせにはお答えいたしかねます。
※同梱依頼はお受けいたしかねます。ただ、こちらの判断で同梱する場合があります。
タイトル:卑弥呼はふたりいた (晋遊舎新書 S10) 晋遊舎 関 裕二
コンディションランク:中古 - 良い
コンディション説明:表紙にスレ、ヨレ、天地小口にスレ、本に多少のヨレ、があります。本は良好です。※注意事項※■商品・状態はコンディションガイドラインに基づき、判断・出品されております。■付録等の付属品がある商品の場合、記載されていない物は『付属なし』とご理解下さい。※
商品内容:こちらは参考として掲載しております。実際の状態やセット内容はコンディション・写真をご確認ください。
内容(「BOOK」データベースより)
古代史史上最大のミステリー―邪馬台国はどこにあったのか?教科書でも取り上げられる中国の史書『魏志倭人伝』のみでは、その地を解き明かすことは到底できない。そこで、正史『日本書紀』をひもといたが、不可解なことに気づいた。「卑弥呼」や「邪馬台国」について触れられていないのだ。そればかりか、卑弥呼という女王は存在せず、その正体は仲哀天皇の妃であった神功皇后であると綴る。正史は何を隠そうというのか。大胆な仮説と緻密な推理によって、卑弥呼の正体、邪馬台国の謎を解き明かしていく。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
関/裕二
1959年、千葉県柏市生まれ。歴史作家。仏教美術に魅了されて奈良に通いつめ、独学で古代史を学ぶ。1991年に『聖徳太子は蘇我入鹿である』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品コード:9784863916661
管理番号:04R-250123004014001-000
コンディションランク
新品=未開封又は未使用
----------------------------------------------
ほぼ新品=使用品だが非常にきれい
----------------------------------------------
非常に良い=使用品だがきれい
----------------------------------------------
良い=使用感があるが通読に問題がない
----------------------------------------------
可=使用感や劣化がある場合がある
書き込みがある場合がある
付属品欠品している場合がある
-----------------------------------------------
難あり=強い使用感や劣化がある場合がある
強い書き込みがある場合がある
付属品欠品している場合がある
ー・-・注意事項・-・-
・商品画像へ、表紙についているステッカーや帯等が映っている場合がありますが、中古品の為付属しない場合がございます。
・写真内にある本・DVD・CDなど商品以外のメジャーやライター等のサイズ比較に使用した物、カゴやブックエンド等撮影時に使用した物は付属致しません。
・コンディションランク「キズや汚れあり」以下の商品は書き込み、値札貼り付け、裸本、水濡れ等がある可能性があります。説明文をご確認ください。
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について
